業務プロセス統制支援ソリューション
統合業務パッケージ「GLOVIA」をはじめ、職務分掌と承認処理を自動統制し証跡を残すワークフロー、重要文書の改ざん防止を図るInterstage電子帳票ソリューションなど、豊富なソリューションの提供によって、お客様の業務プロセス統制強化を支援します。
業務プロセス統制整備・強化上で想定される不備・リスクとそれに対する富士通の推奨ソリューションの一例を紹介します。
詳細は、ページ末尾のカタログをご覧ください。
統合業務パッケージ
| 想定される不備・リスクの例 |
推奨ソリューション |
- 財務情報の改ざん、架空取引等の不正会計が行われる
- 誤った金額で会計処理が行われる
- 誤った科目に伝票が仕分けされる
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- 不正なアクセスにより情報の改ざんが発生する
- アクセスログが保管・検査されていないため、不正アクセスが発生したことを検知できない
- システムへの業務想定外データのデータ誤入力制御機能がないため、誤ったデータが入力されてしまう
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EDI
| 想定される不備・リスクの例 |
推奨ソリューション |
- パスワードの未設定や解読により、取引先に対し、誰でも発注ができてしまう。誰が発注したのかわからない
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ワークフロー
| 想定される不備・リスクの例 |
推奨ソリューション |
- 責任者の承認なしに業務を進めてしまったり、承認や業務遂行の記録が残っていない
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帳票管理
マニュアル改善
| 想定される不備・リスクの例 |
推奨ソリューション |
- 業務手順がマニュアルに記載されておらず、属人的となっているため、不正が発生する
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