Documentum
Documentumを活用した利用イメージ
- 医薬品業界における新薬申請文書など統制文書管理に最適なコンテンツ管理プラットフォーム
- 導入実績とノウハウをもとに最適化された、富士通Documentumデザインテンプレート適用により、短期間で高品質なシステムの構築が図れます。
- 部門ごとに散在する文書・データを構造化して一元管理することにより、文書作成/管理/利用業務を大幅に効率化します。
- 最新のDocumentum6.5のアクセス管理、バージョン管理、ワークフロー、ライフサイクル管理、全文検索、監査証跡など豊富な機能により、 業務プロセスと統合したコンテンツ管理が実現できます。

特長

富士通Documentumデザインテンプレートの適用
- ドキュメント管理機能をコンプライアンス対応文書管理業務に最適化
- 短期間で高品質なシステムの構築を実現

Documentum6.5
- 従来のDocumentumに比べ大幅な機能強化
- SOA, Web2.0などの最新動向と業界標準に対応

システム導入の企画、導入、運用まで確実なサポート
- Documentum専任チームによる迅速で確実なサポート
- 海外拠点を含めたグローバルサポート・ヘルプデスク
機能

Documentum6.5主要機能
- 文書のライフサイクル管理、アクセス管理、ワークフローを組み合わせた業務プロセスに対応
- Webブラウザによる容易な操作とレスポンス

eCTD/CTD対応新薬申請文書管理
- eCTD/CTDに対応した文書プロパティ、フォルダ構造、アクセス権、ライフサイクル管理
- ファイルの一括インポート・エクスポート

豊富なソリューション・オプション
- 電子署名、印刷制御など統制文書管理に適した、Documentum Compliance Manager (DCM)
- リモート拠点での利用を可能とするDocumentum Branch Office Caching Services (BOCS)
※DocumentumはEMC Corporationの登録商標および製品です。
動作環境
| 用途/内容種別 | ハードウェア | OS | DBその他 |
|---|---|---|---|
| コンテントサーバ | CPU:Intel Pentium (Windows) メモリ:推奨2GB以上 ハードディスク:推奨10GB以上 |
Windows Server 2003 Windows Server 2008 |
Oracle 10g,11g |
| アプリケーションサーバ | CPU:Intel Pentium (Windows) 推奨2GHz以上 メモリ:推奨2GB以上 ハードディスク:推奨10GB以上 |
Windows Server 2003 Windows Server 2008 |
BEA WebLogic Server 9.2または10 Apache Tomcat |
| クライアント | CPU:Intel Pentium (Windows) 推奨1GHz以上 メモリ:推奨1GB以上 ハードディスク:推奨10GB以上 |
Windows XP SP2 | Internet Explorer Adobe Acrobat Microsoft Office |
関連情報
お問い合わせ
本ソリューションに関するお問い合わせ
本ソリューションに関する資料請求・お見積り・ご相談



