e-Clinical Report@EXtra 特長・メリット
用途に応じた自由度の高い帳票作成・出力を実現
- 出力項目の選択を可能にすることで、帳票の利用目的を重視した無駄のないレイアウト設計を実現します。
- 項目の配置、罫線、ヘッダー、フッターなどを自由にレイアウトできるため、必要な情報を必要な相手に最適な形で提供できます。
- Wordを使用した帳票レイアウトも可能で、すべてのユーザが個々の用途に合わせて、より自由に情報を活用できます。

さらに使い勝手や周辺環境を考慮した機能を提供
- 帳票の出力履歴を一元管理することで、過去に出力した帳票の再現性を向上。さらに、帳票出力のスケジューリング機能や一括出力のバッチ処理機能など、様々な帳票管理機能を提供します。
- DM-21やClintrial、パーシヴ、その他のOracleシステムなど、各種CDMシステムとの連携を実現。既存の情報資産をシームレスに活用できます。また、Clintrial専用の各種帳票ツールも提供可能です。
- 帳票出力の際に特殊な処理が必要な場合、前処理としてPL/SQLやSASプログラムを実行した後に、帳票を出力することも可能です。
- データ取得方法としてODBC接続をご利用になることで、過去のデータ資産(SAS,MDB等)の帳票化を行うことも可能です。
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