*DIS/*PACS/レポートシステム
HOPE/DrABLE-EX V4(ホープ/ドクターエイブル-イーエックス)

医療現場を変革し、効率的なフィルムレス運用を実現します。
画像検査のフィルムレス化を、 2001年の初代バージョンからサポートしているの が、HOPE/DrABLE-EXです。病院の運用を知り尽くしている富士通ならではのノウハウ と、システムメーカーだからできるハードウエアからシステム監視サービスにいたる トータルサービスにより、フィルムレス運用を支えます。
HOPE/DrABLE-EX V4 ご紹介
特長・メリット
- 画像検査業務のトータルサポート
- オリジナル画像の高速画像表示と安全なストレージシステムのご提供
- エンドユーザオリエンテッド
- HISとの高度な連携及びトータルシステム導入におけるトータルコーディネイト
- 豊富なフィルムレス運用稼働実績
*DIS:Department Information System |
|
HOPE/DrABLE-EXでは、放射線部門では、RIS(Radiology Information
System)と呼ばれているシステムに加えて生理部門、内視鏡部門の情報をも統合的に
管理するシステムとして、特別にDISと呼びます。 |
|
*PACS:Picture Archiving and Communicarion System |
|
