富士通診療データウェアハウス
(ホープ/ディーダブリュエイチ-プラス)
HOPE/DWH-Plusが、電子カルテの活用の幅を広げ、
最適な診療、病院経営*1の効率化を支援します。
- HOPE/DWH-Plusは、電子カルテシステムのデータを用いてデータウェアハウス*2を構築し、電子カルテシステムの有効活用を促進します。
- 蓄積された診療情報を正規化することにより、データの検索・抽出、統計レポートの作成など、様々な要求にお応えします。
- 電子カルテシステムのメンテナンス時の参照機能も合わせてご提供します。
HOPE/DWH-Plus ご紹介
特長・メリット
- 誰にでも優しいユーザインターフェース
- 診療情報のリアルタイム送信
- 情報セキュリティの強化
| *1 | 原価管理を行うシステムではございません。 |
| *2 | 経営戦略や意思決定に役立つ情報を組織的に蓄積した大量の業務データベースから分析・抽出するシステム。 |
