中堅病院様向け電子カルテシステム HOPE/EGMAIN-NX
特長・メリット 快適な操作性
高機能ながら、誰にでもわかりやすく簡単に操作できるように、シンプルな画面デザインを徹底追求。業務の効率化とスピードアップに貢献します。
患者さんのプロファイルをすばやく把握
- 患者さんの基本情報や身体情報、過去の診療情報などを画面の左側に集約。
- タブを切り替えるだけの単純なマウス操作で、患者さんの様々な情報を参照しながらカルテを作成。
- ボタンやメニューを極力少なくしたわかりやすい画面だから、操作も至ってシンプル。
- テンプレートやシェーマ、伝票などの豊富な入力補助ツールを使って、カルテ入力をスピードアップ。

マウスの移動距離を大幅に短縮
- 操作の大半をマウスの右クリックメニューから行えるように統一。
- ボタンの位置や役割を覚えていなくても、入力エリア内で実行可能な機能を右クリック1つで一覧表示。
- データ入力時にわざわざマウスを移動することなく、必要な機能をその場で選択。

スタッフ間でカルテ情報を共有化
- 医師、看護師、コメディカルなど、異なる職種間で患者さんのカルテ情報を同時に活用可能。
- 画面では、医師や看護師による様々な記録やレポートなどをスクロール形式で参照。
- シートやタグごとの検索が可能なほか、利用者ごとに検索条件を保持。

操作環境のカスタマイズにも対応
- 診療内容に合わせてテンプレートを自由に作成し、電子カルテで利用可能。
- ショートカット機能やセット機能を使って、利用者ごとに自由にメニューを設定。クリック数を大幅に削減。
- 個々の業務環境に合わせてよく使う検索条件などを保存しておけば、業務効率がさらにアップ。
