クライアントサーバ型医事システム HOPE/X-W, X-S(ホープ/エックス-ダブリュ,エックス-エス)
HOPE/X-W, X-Sの特長
HOPEシリーズのサポートで培ったノウハウを基に病院トータルシステムの中核として開発された最新鋭のクライアントサーバ型医事システムです。
Windows対応の HOPE/X-W と、Solaris対応の HOPE/X-S がございます。
最新鋭のクライアントサーバシステム
- 基本システムを「Windows」,「Solaris」から選択、病院の規模/ニーズに合わせたシステム構築が可能
- システム間のデータ連携に国際標準仕様「CORBA」を採用
- レセプト電算システムへの対応(オプション製品として標準提供)
- 診断群分類別包括評価制度(DPC)への対応
トータルシステム指向
- 電子カルテシステムや部門サブシステムとのインターフェースを標準提供。システムを変更することなくアドオン方式でトータルシステム構築が可能。
- 充実したオプション製品(レセプトチェック、医療債権管理など)を提供
- 各種自動化機器とのインターフェースの提供
人にやさしいオペレーション
- 実績豊富なHOPE/SX-Uのシステム資産を継承
- 専門的な知識がなくてもデータ入力が可能な操作性を実現
- マニュアルレス運用の実現
HOPE/X-W, X-Sの機能
最新鋭のクライアントサーバシステム
- データベース制御機能
- クライアントインタフェース機能
- 保険請求業務
- 医科レセプト
- 歯科レセプト
- 労災レセプト
- 定期請求業務
クライアント機能
- サーバインターフェース制御
- 窓口業務
- 統計業務
- 医療改定業務
- サポート業務
- 起動停止業務
もちろんレセプト電算処理システム/レセプトオンライン請求にも対応医科保険の診療報酬請求を磁気媒体で行う、レセプト電算処理システムに対応。また、平成20年4月からのレセプトオンライン請求にも積極的に対応しております。
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