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ITO/AMOサービス
(注) ITO (Information Technology Outsourcing)
(注) AMO (Application Management Outsourcing)
富士通のITO/AMOサービス概要
富士通SAP Service Center(SSC)のコンサルタントがお客様システムのシステム基盤保守作業やアプリケーション保守作業を支援し、お客様の運用保守にかかる負荷を軽減します。
富士通SAP Service Center(SSC)では、必要時に待機するコンサルタントを割り当てますので、柔軟な対応と適正な価格をお客様にご提供致します。
システム基盤保守(ITO)
システム基盤保守とは、日々の運用で発生する定型作業、システム保守作業、システム基盤で発生する障害対応を実施するサービスです。
(障害対応、運転管理、ユーザ管理、移送管理、パッチ適用など)
アプリケーション保守(AMO)
アプリケーション保守とは、日々の運用で発生するアプリケーションに関するQ/A、障害対応やご要望に対する仕様変更などを実施するサービスです。
(Q/A、障害対応、システム設定変更、アプリケーション改修対応など)
富士通のITO/AMOサービスの特長

運用保守要員のシェアによる柔軟な対応(シェアドサービス)
- 必要な業務領域(モジュール等)ごとの要員拘束ではなく、お客様のリクエストに合わせてリモートセンタ内で要員ディスパッチを行うことにより、柔軟な対応と最適な価格を実現しています。
- SAPシステムの構築および運用経験の豊富なコンサルタントがきめ細かなサービスを実施します。

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