SDASプログラマ教育サービス(Java編)
最終確認テスト
概要
- 最後に、今まで学習した内容の理解度を確認する目的で実施する、最終の確認テストです。
- 集合形式で実施します。(受験者の本人確認をさせていただきます)
- テスト会場は東京/大阪(注1)を予定しています。 ただし、同時に多数受験者がいる場合(例えば5名以上)、ご要望をいただければ個別実施も検討させていただきます。
- 出題の範囲は学習メニューすべての中からとします。(Java知識テスト/J2EE知識テストも含みます)
- テスト問題数は50問、時間は110分間です。(※ 時間厳守)
- 70点以上をとることで合格となります。
- 問題は全て択一式です。(選択肢から1つだけ選択する形態)
- 受験時には本人確認を行います。(※ 身分証明書を持参してください)
- 受験時には筆記用具(消しゴム)も持参してください。
- テストの実施日時は「SDASプログラマ教育のWebページ」に最新スケジュールを掲示していますので閲覧してください。
また受験資格を得た対象者には個別にメールで連絡します。 - 指定するテストの受験日時は2回/1ヶ月を設けますが、月内は1回しか受験できません。(指定日時のいずれか1回を受験)
- テスト受験時は、資料閲覧を禁止とします。
(注1) 2008年1月より、大阪会場については開催最少人数を3名以上とさせていただきます。 開催日の2営業日前(例:開催予定日が26日(火曜日)の場合、前週22日(金曜日))の午前中までのエントリー数が2名以下の時は、中止とさせていただきます。 中止の場合、既エントリー者様にはメールにてお知らせ致します。
留意点/補足
- 集合形式で実施し、本人確認をさせていただきます。(受験時に身分証明書を持参していただきます)
- 集合形式で実施するため、事前エントリー制としています。 受験資格を得た対象者には個別にメールしますので、返信をお願いします。 万が一、個別メールが届かない場合はご連絡ください。
- テストの結果通知は、受験日以降の10営業日以内をメドに、E-mailで個別に連絡します。
- テストの正解や解説は運用上、公表することが出来ません。 ご理解の程よろしくお願いいたします。
- 70点以上をとるまで、次月以降の指定日時に何度でも受験可能です(ただし同一月内には1回しか受験できません)。 再度受験する場合は、弱点を克服して1ヶ月後に再受験願います。
- 出題されたテスト問題の内容は、他者に漏らさないでください。
出題範囲
- Java知識テスト/J2EE知識テストの内容(17問:34%の出題)
- テキスト学習の内容(33問:66%の出題)
