SDASプログラマ教育サービス(Java編)
Javaプログラミングテスト
[索引]
概要 |
留意点/補足
概要
- 「Javaプログラミングテスト」は、実際のJavaプログラミングのスキルを問うものです。
- テスト問題数は3問、時間は150分間です。(※ 時間厳守)
- 学習期間内(最終的)に70点以上をとることで合格となります。
- Web形式で受験していただきます。(WebページとE-mail環境を利用して受験)
- 自席のパソコンでプログラムし、解答ソースプログラムと実行ファイルを提出いていただきます。(決められた時間内に提出)
- 事前に指定した日時に受験していただきます。
- 指定する受験日時は2回/1ヶ月を設けますが、月内は1回しか受験できません。(指定日時のいずれか1回を受験)
- テスト受験時は、資料閲覧を可能とします。
留意点/補足
- テスト時間(150分間)は厳守してください。 時間をオーバーすると採点できません。
- テストの実施日時は「SDASプログラマ教育のWebページ」に最新スケジュールを掲示していますので閲覧してください。
- テスト問題は毎回異なる問題を出題します。
- 指示に従って受験してください。(E-mailで受験案内を受信。 指定するURLから問題用紙と解答用紙をダウンロード。 解答用紙をE-mailで指定アドレス宛に送信。)
- テストの結果通知は、受験日の2週間後(手作業による採点のため)までに、E-mailで個別に連絡します。 点数と、必要に応じてコメントを明記します。
- テストの正解や解説は運用上、公表することが出来ません。 ご理解の程よろしくお願いいたします。
- 70点以上をとるまで、次月以降の指定日時に何度でも受験可能です。 再度受験する場合は、結果通知の内容にコメントをつけますので、参考にして弱点を克服して1ヶ月後に再受験願います。
- 出題されたテスト問題の内容は、他者に漏らさないでください。