Fujitsu The Possibilities are Infinite

 

SDASプログラマ教育サービス(Java編)
Java知識テスト

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概要

  • 「Java知識テスト」は、Javaプログラミングの知識を問うものです。
  • コース開始直後は「J2EE知識テスト」とあわせて受験していただきます。
  • テストの出題範囲は「出題範囲」を参照してください。
  • テスト問題数は30問、時間は45分間です。(※ 時間厳守)
  • コース開始直後に受験し、「J2EE知識テスト」とともに、両方のテストで50点以上をとることで次のステップに進めます。
  • 学習期間内(最終的)に80点以上をとることで合格となります。(80点以上をとるまで受験が必要)
  • Web形式で受験していただきます。(WebページとE-mail環境を利用して受験)
  • 事前に指定した日時に受験していただきます。
  • 指定する受験日時は2回/1ヶ月を設けますが、月内は1回しか受験できません。(指定日時のいずれか1回を受験)
  • テスト受験時は、資料閲覧を禁止とします。

留意点/補足

  • テスト時間(45分間)は厳守してください。 時間をオーバーすると採点できません。
  • テストの実施日時は「SDASプログラマ教育のWebページ」に最新スケジュールを掲示していますので閲覧してください。
  • テスト問題は出題範囲から毎回異なる問題を出題します。
  • 指示に従って受験してください。(E-mailで受験案内を受信。 指定するURLから問題用紙と解答用紙をダウンロード。 解答用紙をE-mailで指定アドレス宛に送信。)
  • テストの結果通知は、受験日の週の週末(金曜日を予定)にE-mailで個別に連絡します。 点数と、ジャンル別正解率等を明記します。
  • テストの正解や解説は運用上、公表することが出来ません。 ご理解の程よろしくお願いいたします。
  • 両方のテスト(「Java知識テスト」と「J2EE知識テスト」)で50点以上をとるまで、次のステップに進むことが出来ません。 両方のテストとも50点以上をとるまで、次月以降の指定日時に何度でも受験可能です(ただし同一月内には1回しか受験できません)。 再度受験する場合は、結果通知の内容にジャンル別正解率をつけますので、参考にして弱点を克服して1ヶ月後に再受験願います。
  • 最終的には両方のテストとも80点以上をとるまで合格となりません。 両方のテストとも80点以上をとるまで、次月以降の指定日時に何度でも受験可能です(ただし同一月内には1回しか受験できません)。 再度受験する場合は、結果通知の内容にジャンル別正解率をつけますので、参考にして弱点を克服して1ヶ月後に再受験願います。
  • 出題されたテスト問題の内容は、他者に漏らさないでください。

関連情報

自己学習教材

本サイト内にてJava言語入門の記事を公開しています。 Java言語のスキルアップのための参考として、学習にお役立ていただけます。 小テストもありますので、あわせてご利用ください。

本記事では、随所でCOBOLとの比較をして、COBOL技術者が理解しやすいようにしました。 また、COBOLを知らない方でも十分理解していただけるようにしています。 ただし読者としては、まったくの新人ではなく、COBOLに限らずCやVBなど他言語を知っている方を想定しています。 本記事は入門書ですので、これだけでJavaをマスターできるわけではありませんが、これを機会にさらにJavaの学習を進めていただけたら幸いです。