富士通ソリューションフォーラム2004 東京
本イベントは終了いたしました。 多数のご来場ありがとうございました。
開催概要
| 会期 | 2004年7月7日(水曜日) ~ 2004年7月9日(金曜日) 10時 ~ 18時 |
|---|---|
| 会場 | 東京国際フォーラム 地図 |
| 主催 | 富士通株式会社 |
| 出展概要 | システム開発期間を大幅に削減し、お客様のビジネスのスピードアップに貢献。 最先端のシステム開発技術SDASがその秘密を明かします。 |
富士通グループ出展内容
デモ展示
| No. | タイトル/展示概要 |
|---|---|
| 1 | 要件を早く決める! 業務プロセスを中心とした要件定義 ~業務プロセス定義と画面・帳票設計がシームレスに連携できます~ Webアプリケーション開発の上流工程の要件定義や設計作業をご紹介します。 業務の流れを視覚的に確認でき、データの入出力が必要な場合は、具体的な入力画面や帳票のデータ項目を確認し、画面遷移図を容易に作成することが可能になります。 |
| 2 | 作業量を減らす! 紙伝票から簡単に入力画面作成 ~誰でも簡単に入力画面を作成できます~ 一般に紙の伝票を利用している、宅配便の発送伝票業務を例にとり、業務をWebシステム化する上で作業負担の多くなりがちな、入力画面設計や入力データとの対応づけ作業を大幅に削減するソリューションをご紹介します。 |
| 3 | 煩雑なテスト作業を効率化! SDASのテストツール ~煩雑なテスト作業に掛ける時間は、品質確保に使いましょう!~ SDASのテストツールを使うと、煩雑なテスト作業が軽減し、本来の障害調査や品質分析に時間を掛けることができます。 これによってアプリケーションの品質向上に貢献します。 |
| 4 | COBOL資産・スキル活用によるマイグレーション提案 ~NetCOBOLのご紹介~ 既存COBOL資産と開発スキル・ノウハウを活かしたマイグレーションの概要、それを支えるCOBOL開発環境 "NetCOBOLシリーズ" および支援サービスをご紹介します。 |
ワークショップ
TRIOLE/SDASコーナーのステージにて、SDASについて概要をご紹介するワークショップを開催します。
セミナー
| セミナー番号 | G1-2 |
|---|---|
| テーマ | Webシステム時代のスピード開発「SDAS」 ~開発期間の大幅な削減を実現~ |
| 日時 | 7月7日(水曜日) 11時 ~ 12時 |
| 概要 | 経営にスピードが必要とされ、システムの開発期間短縮へのニーズは強くなる一方、品質の向上も重要な課題となっています。 『短期間・高品質のシステム開発』を実現するSDASにより、開発期間は従来に比べ大幅に短縮することが可能となり、ビジネスのスピードアップに貢献します。 |
| 講演者 | 富士通(株) 共通技術本部 SDAS推進統括部 銀林担当部長 |
