JavaOne Tokyo
本イベントは終了いたしました。
市場競争の激化、企業の統廃合や事業再編成といった環境を背景に企業システムを、素早く柔軟に構築するために、昨今 SOA が注目されております。 富士通ブースでは「Java をベースとした富士通の SOA」をテーマとして Java 開発者に有益な各種 SOA テクノロジーアーキテクチャーをご紹介します。
開催概要
| 日時 | 2005年11月9日(水曜日)~ 11月10日(木曜日) |
|---|---|
| 会場 | 東京国際フォーラム |
| 主催 | サン・マイクロシステムズ株式会社 |
| ビジネス セッション |
SOA に基づくシステム構築とミドルウェア適用事例 日時: 11月9日(水曜日)16時 ~ 16時45分 講演者: 富士通株式会社 ソフトウェア事業本部ミドルウェアソリューション事業部第三開発部 部長 立岩正弘 概要: フィールドイノベーションを支える業務システムの効率的開発に向け SOA に対する期待が高まってきています。 本セッションでは、このようなシステムの実現に向けた弊社ミドルウェアの取り組みを事例と共にご紹介いたします。 |
| 富士通ブース 出展内容 |
メインステージ 素早く、より柔軟なシステム構築のために SOA が注目されております。 メインステージでは SOA 開発の上流から下流まで全てのサイクルをトータルにサポートする当社の取組みをご紹介します。 SOA 基盤コーナー 容易な連携を実現する SOA 基盤ミドルウェアと業務の「見える化」を実現する業務モニタリングをご覧いただきます。 基盤ミドルウェアの特長と業務モニタリングによる業務効率化をデモを交えて分かりやすくご紹介します。 SOA 開発コーナー SOA アプリケーション開発・テスト作業を効率的に行う方法をご紹介いたします。 SOA のモデリングから設計・開発までをテストツールを中心にデモを交えて分かりやすくご紹介します。 |
| 参加費 | 無料セッションと有料セッションがあります。 詳細は JavaOne Tokyo 公式サイト をご参照ください。 |
| お申し込み方法 | 参加登録につきましては JavaOne Tokyo 参加登録ページ より行なってください。 |
| お問い合わせ先 | 富士通株式会社 プラットフォームソリューションセンター プロダクトマーケティング統括部 Tel: 03-6252-2652 (9時~17時) |
