エンジニアリングとマネジメントを両輪とするプロジェクト遂行

グローバルな知識体系をベースに、システムライフサイクルにわたる開発&マネジメントの効率化
SDASでは、構成管理、ソフトウェア工学管理、開発プロセス、ツール・手法、品質などに関する知識をまとめた、ソフトウェア工学知識体系「SWEBOK」に沿った開発標準を、これまでの経験を踏まえて知識を再編成し整備しています。 更に、当社の実績と経験をもとにした富士通プロジェクトマネジメント知識体系「FSI-BOK/PM」と指標を用いてプロジェクトの計画立案を行います。
また、この計画を確実に遂行するために富士通ナレッジマネジメントに基づくツールを適用し、プロジェクトマネジャ、開発担当者、協力会社様の開発作業を支援すると共に、PMOやプログラムマネジャが適宜経験をアドバイスする事でプロジェクトを援助し、プロジェクトを成功に導く事ができます。
