FENCEシリーズ
[認証ソフトウェア] FENCE-AP(フェンスエーピー)
USBキーを用いた本人識別で、権限に応じたアクセス管理統制を実現

監査証跡となりえるログの管理が重要視されている現在、認証基盤の強化は情報セキュリティ対策の最重要課題です。
FENCE-APは、本人認証としてトークン(USBキー)を使用し、PCの不正利用を防止するソフトウェアです。
たとえば、USBキーが挿入されていない状態であれば、社外でPCの盗難・紛失にあった場合や社内で離席する場合など、第三者によるPC操作を防止します。確実な本人認証でアクセス管理、監査証跡の実現を支援します。
FENCE-AP | 機能 | 動作環境 | 製品構成 | バージョンアップ内容 | 注意事項
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