新世代ERP
厳しいビジネス環境を未来予測と確実な戦略展開で勝ち抜く

新世代ERPはSOA型基幹業務システムです。
変化の激しいビジネス環境を勝ち抜くには、つねに先を読んで経営判断し、スピーディーかつ柔軟に戦略を展開することが求められます。
富士通の「新世代ERP」が、こうした時代の要請に応え、お客様業務活動のコスト削減や効率化を支援します。
また富士通では、実装技術の検証、実用性能の実証、導入効果の検証を社内実践にて行い、それらの経験・ノウハウも共に提供してまいります。
富士通のご提案する新世代ERPのコンセプト
既存資産を活用し、システム・サービスを融合させることが得意なSOA(サービス指向アーキテクチャー)の特長と、標準化された業務プロセスを豊富に持つERPの特長を組み合わせた富士通の「新世代ERP」
こんな課題にお悩みではありませんか?
先進導入事例
導入事例一覧
国分株式会社様 導入事例
常に先手の経営へ 取引1件1件から事業損益の見える化を実現
食品卸売業の国内最大手、国分株式会社では、取引データの1件1件から事業損益の見える化を実現するべく富士通の「経営の見える化ソリューションGLOVIA/MI」を導入。3か月という短期間の構築で、全社統一の事業損益管理システムによる業務の効率化・標準化、経営層への情報公開の早期化をはかりました。
ニュース
ニュース一覧
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2009年9月9日
高精度データクレンジングソフトウェア「Interstage Information Quality」を販売開始
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2009年6月3日
富士通とSAPジャパン、「EIMファストスタートパック」を提供
~「SAP BusinessObjects」を使った経営情報の活用でお客様の企業競争力に貢献~
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2009年5月20日
SAPシステムの運用保守サービスを大幅に強化
専門要員を結集した「富士通SAP Service Center」を新設







